工事現場の熱中症対策を
WBGT とアラート機能で
“根拠ある判断”に

建設コンサルタント登録 : 建03第8724号

建設・土木向けの
気象リスク管理サービス
「お天気クラウド」が支援!

登録地点のWBGTを5段階で表示し、
10日先までの暑さリスク確認、
設定基準超過時のアラート通知に対応。
朝礼・KY活動・休憩判断・作業中断の共有を支援します。

建設・土木現場で使うための、
信頼性と実務性。

気象と建設土木の
知見
建設コンサルタント
登録企業
現場利用実績
4,000現場以上の
利用実績!
万博利用実績
大阪・関西万博で
気象対策として採用
気象センサー不要
カンタンにご利用開始!

熱中症対策で難しいのは、
“暑さ”だけでなく、その“判断”!?

  • 作業を止めて何も起きなければ、工期があるのになぜ止めたんだと言われてしまう。
  • 作業を続けて体調不良が起きれば、責任を問われる。
  • 休憩・中断の判断が人によって変わる。
  • 朝礼で何をどう伝えるべきか迷う。
  • 本社・発注者・協力会社に説明しにくい。

お天気クラウドなら、
そんなお悩みを解決します!

提供するのは、ただの天気に関するデータではありません。
現場側にも本社側にも納得できる判断材料です。

これまで

  • 体感や空模様で判断
  • 情報が分散し、共有しづらい
  • 説明がしづらく、納得を得にくい
  • その場しのぎの対応になりがち
  • 県や市のザックリした気象情報しか得られない

お天気クラウドなら

  • WBGTの数値で確認(5段階表示)
  • 現場全員で同じ画面を見て共有
  • 数値とアラートで根拠ある説明が可能
  • 10日先まで見て、事前に準備できる
  • ピンポイントでWBGT情報を得られる

現場判断を支える、
お天気クラウドの熱中症対策機能

1
WBGTを5段階で表示

登録地点のWBGTを分かりやすく表示。現場で「今どのレベルなのか」を共有しやすくします。

2
10日先までのWBGT・気温を確認

翌週の工程、人員配置、休憩計画、資材準備に活用。暑くなってから慌てるのではなく、先に備えられます。

3
設定基準を超えたらメールで通知

基準超過時に関係者へ通知。現場監督が常に画面を見続けなくても、注意喚起のタイミングが把握しやすくなります。

4
サイネージの共有画面で共通認識をつくれる

監督だけが知っている状態ではなく、職人さんたちも同じ情報を見て危機感の共有が可能に。「なぜ休憩するのか」「なぜ作業を止めるのか」の納得が得やすくなります。

Pick up

猛暑下での現場の柔軟な働き方をサポート!

国土交通省が策定した「建設工事における猛暑対策サポートパッケージ」に則り、
猛暑下での現場の判断をサポートします。
01  猛暑期間の作業回避に!
アラート通知や10日先の予測によって、効率的な施工・作業環境の改善に貢献します。
熱中症アラート通知
02  猛暑対策への経費の確保に!
10日先のWBGT・気温を確認できることはもちろん、過去の気象データも確認できるため、予算確保に貢献します。
WBGT情報
活用シーン
Scene 1
サイネージで
最新の情報を共有
お天気クラウドならサイネージ専用画面に切り替えができ、登録地点の気象予報をリアルタイムに表示します。
  • 朝礼時に共有
  • KY活動に活用
  • 事務所内モニターで共有
  • 休憩・中断判断の納得感
  • 監督ひとりの主観にしない
デジタルサイネージ
Scene 2
朝礼前・作業中・翌週準備まで、
様々なタイミングで活用
朝礼前
今日のWBGTを確認し、
KY活動で共有
作業前
休憩計画・水分補給・
日陰確保などを準備
作業中
設定基準超過時の通知で
注意喚起
危険時
休憩・作業中断の
説明材料にする
翌週準備
10日先までの暑さリスクを見て
工程や人員調整
報告時
過去の気象状況を確認し、
説明材料にする

現場にセンサーを置かずに、
まずはWebで始められる!

費用

初期費用
無料
月額
15,000円~(税別)

※ご利用規模により変動

導入までの流れ(カンタン3STEP)

申し込み
ID案内
ログイン利用開始
  • 気象センサー不要
  • 地点数・メールアドレス数に
    応じて利用可能
  • 複数現場で管理可能
  • 1週間無料トライアルあり

お天気クラウドとは?

お天気クラウドは、建設・土木現場の気象リスクをWeb上で一元管理できるサービスです。
WBGTだけでなく、積雪、河川水位、落雷など、登録地点の気象情報をまとめて確認できます。
現場に合わせたメール配信や、設定基準に応じたアラート通知にも対応しています。
お天気クラウドは、国土交通省が運用する新技術情報提供システム(NETIS)に登録されています(登録番号:CG-260004-A)。
建設事業者がNETIS登録技術を活用することで、入札時の総合評価方式で加点が見込めるほか、施工の効率化や、完成後の工事成績評定での加点に貢献します。

まずは現場の暑さリスク確認から
始めてみませんか?

WBGTやアラートなどによって、休憩・注意喚起・作業中断を、根拠ある判断にする。
建設・土木向けの気象リスク管理を、いまなら1週間無料で体験できます。